墨田区にて、不要になった植木鉢および土の回収作業。
現地にて仕分けを行い、土・植木・植木鉢をそれぞれ分別処理しました。

回収した土は埋め戻し材や培養土の原料として再資源化し、植木はバイオマス発電の原料として活用されます。
また、植木鉢は材質ごとに分別し、プラスチック製は固形燃料(RPF)、陶器製は路盤材としてリサイクルしています。